marolog - a story of lives (in Denmark)

What maro sees, hears, smells, tastes, touches, and feels in his life will be told in his way in this blog. So today, what you'll see through his eyes?

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Pizza Huhって。。。ウケすぎます。

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My favorite city, Kashiwa, is still growing... Awesome.

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今、六本木ヒルズでは、ご存知の通り、TIFF(Tokyo International Film Festival)が行われています。

ニュースでも少し話題になりましたが、いろいろなゲストがレッドカーペットならぬ、エコを意識したグリーンカーペット(ペットボトルから再生されたカーペットらしい)の上を歩いて行くのをテレビでご覧になられたかもしれません。

六本木ヒルズをぶらぶらと歩いていたところ、TIFF協賛のTOYOTA iQの展示広告を見つけました。

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まぶしい、ガラス張りの床の上に、あのグリーンカーペットが敷かれ、ゲストを模したマネキンと共に。。。


と、思っている方、違います。

これ、実はこうなってます↓

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危うく、見過ごすところでした。。。(というか最初は気付きませんでした。。。)


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今日はFarewellでした。しかもナマハゲと一緒に・・・。

カナダ時代の友人が、もう一度カナダに"挑戦"するということで、ちょっとしたFarewellが開催されました。


↓「悪りぃ~子は居ねぇ~がぁ~」という声と共に登場。
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秋田の神様として、全員にその鋭い包丁を突きつけ、「何が悪りぃ~事はしでねぇ~がぁ~」と。
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秋田弁で話しかけられたため、たまにわからないことも。。。(笑)
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チョー楽しそうな人。
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六本木にこんなお店があるとは知りませんでしたが、とても楽しい時間が過ごせました。

■ 東北居酒屋 なまはげ - 六本木店
  http://r.gnavi.co.jp/g078500/


懐かしい話から、将来の夢まで、、、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
これからカナダに旅立つ友人には、夢を叶えるべく、全力で悔いのないように頑張ってきてもらいたいと思います。

みんな応援しているぞ! We'll cross fingers for you!

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今回初めて使いましたが、「The Square Hotel」はなかなかいい感じです。
部屋のセンスもよく、綺麗ですし、なんと言ってもストロイエの直ぐ側、Central Station(Danish: Københavns Hovedbanegård, København H)も近いし、セブンイレブンも同じブロックにあり、とても便利です。

コペンハーゲンに観光に来るのであれば、使ってみるのもいいかもしれません。

"The Square Hotel" Home Page

この部屋で、860DKK(朝食ビュッフェ込み)per room でした。

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今、出張でデンマークに来ています。
今年はデンマークに来る機会が多く、今回は3度目です。今年のうちに、あと2回は来なくてはならないので、小まめにコペンハーゲンの季節を感じることができます。

9月の日本は暑い日もありましたが、ここデンマークではもうすっかり秋、というか冬の始まりを感じつつあります。日中でも一枚羽織るものがなければ、ちょっと肌寒いです。

今回は秋のコペンハーゲンの風景をお伝えします。

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街中にちょっとしたアーティスティックな写真の展示がされていました。
こういうのが普通に街中にあるというところが、デンマークのセンスの良さを感じさせます。
僕は個人的にこういう雰囲気が大好きです。

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ここからは秋のストロイエ(Strøget)です。
18時を過ぎていたので殆どの店が既に閉まっていて、人の賑わいはあまり見られませんでした。
それよりも街を歩いている人の服装が完全に秋冬モードになってます。

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救急車。初めて見ました

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今、日本で噂のH&M。
コペンハーゲンにはたくさんあります。

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ここからは秋のニューハウン(Nyhavns)。夏とはやっぱり雰囲気が違いました。。。

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麻布十番に住み始めて、もうかれこれ2年が過ぎようとしています。
毎年、毎年、麻布十番祭りの団扇はコレクションしているのですが、実は、まだ一度も、しっかりと、お祭りを楽しんだことがなかったんです。。。

今年こそはということで、雨の中、バスケの試合で疲れきった体に鞭を打ち、負けずに散策をしてきました。

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お祭りになると、どこもかしこも、人、人、人。 ホント歩くのも一苦労です
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流石、麻布十番祭り。犬もお祭りモードです
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「ヒューグラントも食べている」そうです、Notting Hill。
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今まで、他の”お祭り”では一度も見たことはありませんでしたが、なんと、「ドンペリ・バー」がここ麻布十番には出ておりました。流石ですね、十番。。。
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ここから国際バザール。
なんか昔のカナダ時代のインターナショナル・ナイト(UBC ELIのイベント)を思い出します。
国際色豊かなバザール。各国の大使館の出し物が多いそうです。
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家の近くの通りにも、パド・バーが いつの間に。。。
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ここの中華料理屋は普段高くて、中々入ることは出来ないのですが、こういったお祭りの時には、比較的リーズナブルなお値段で、その味を堪能することができます。 やはりうまいですよ、ここは。
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来年は、雨の降らないことを祈っております。

まだ麻布十番祭りに遊びに来たことのない方は、是非一度、お越しくださいな。
(人は多くて大変ですが・・・

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Yahooスポーツの掲示板をこまめにチェックしたことはありませんでした。。。

日本では中継されていなかった卓球「女子 卓球 団体 1次リーグD組(日本-韓国)」。

韓国でLIVEを観ている人からの掲示板への実況中継(書き込み)を観ながら一喜一憂。

なぜ日本では卓球中継がなかったのか・・・。結果は残念でしたが、よく頑張った!日本!!!

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Go Japan, Go!


Kitajima is fabulous!!!
He is leading the world of us. Many of us must feel that Japanese can do anything we believe to do.

Thanks Kosuke!

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The all are photoed by i-Phone! Great Thanks to chocowasabi!!!

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実は5月に、会社のGlobalトレーニングに参加しにデンマークに行ってました。その時の写真を少し載せます。
デンマークに行ったことのない人には、ちょっとしたデンマークトリップを体験してもらえるかも!?です。

あの岡田眞澄の叔母様がモデルになっているという、世界三台がっかりの一つでもある「人魚姫の像」(The Little Mermaid)もありますヨ。

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I've attended global IT meeting which is for sharing and discussing future IT strategy and direction in our company. It also brought us an opportunity of networking among other countries and regions.

Today I've uploaded some scene in the meeting and team building activity, so I hope that you can feel the atmosphere of them.

A scene of Wine blending activity (team building activity)
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Meeting venues
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Main conference hall
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Coffee place for relaxing
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Bonjour tout le monde! (Hello everyboday!)

今週は会議に出席するためにFranceに来てます。初のヨーロッパなので少し興奮気味ですが、時差ぼけと戦いながら頑張ります。今週はFranceの写真をいくつか載せていきたいと思っていますので、お楽しみに♪
I'm coming to France to attend a global meeting of my company. Until the end of this week, I stay here, so bring you some photos from France.


シャルル・ド・ゴール国際空港
(Fr: l'Aéroport Roissy-Charles-de-Gaulle / En: Charles de Gaulle International Airport)
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フランスといえば、シトロエン
(CITROEN car)
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滞在しているホテル ・・・ ここがなんといっても可愛らしい!すごくいい感じです♪
(Hotel I'm staying at - which looks so cute and quaint. I love this kind of atmosphere!)
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↓ペタンクのボール ・・・ やっぱりポピュラーらしい。。。
(Boll for playing Petanque - it is popular as heard of...)
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今日使ったフランス語 (French of today)
 こんにちは (Bonjour(ボンジュール))
 ありがとう (Merci (メルシー))

基本中の基本の2つのみ、でした(笑)。 あといくつ増えますことやら・・・。

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Hanami at Yoyogi Park.

I went there with my boss and colleagues of company today. This is a first time to get out with, I've needed to arrange every thing for Hanami: bento-boxes, drinks, snacks, and taking a better place.

Sakura has started to fall down for a week, but about 70% are still blooming up there. Many university students, many Gaijin, many couples and families are there, and everybody's enjoying Hanami picnic on their own way.

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It's still beautiful, and I guess that it's kinda best timing for Hanami. Falling-down-Sakura seems like a snowing, and it brings us some feelings. It's hard to describe, but it's something like ending with beauty. I saw Sakura in Canada as well, but it was so different. Canadian one was powerful, and seemed like not ending forever with full of energy. It's not my type. I prefer the Japanese one.


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Bento-Box. It won't be missed!
This time, I couldn't have enough time for booking bento-boxes, so I've bought them at Keio Department Store. There were many kinds of bento-box actually, and I found that choosing bento-box from various yummy-looking candidates is kinda another way to enjoy Hanami.

Next year I will do prepare the fancy bento-boxes by booking at Ginza or somethin' beforehand.

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ずっと気になっていたのですが、やっと観に行けました。

 オフィシャルサイト: ガチ☆ボーイ


率直な感想は、
 ・邦画はどうも、自分、上手くのめり込めない(気が散ってしまう・・・)。
 ・最初の方はユルーイ感じだけど、クライマックスに向けて感動シーンテンコ盛り、な作り方。
 ・親や周りの人の感情や苦悩/思いなどは、もっとあってもよかったのでは・・・。
 ・ジャンルは”コメディ”らしいが、どうも”コメディ”にするには重いテーマなような気が・・・。
 ・正直、ちょっと期待していた感じではなかった。
  (どうやら自分はヒューマンドラマを期待していたみたい)


この映画を観ようと思ったきっかけは、この映画のメイキングをテレビで見たこと。
映画の主人公、五十嵐良くん(佐藤隆太)と同じ高次脳機能障害をもった、元競輪選手の石井雅史さんが、この映画をみて涙するところを見て興味を持ったのが始まりだった。

石井さんも同じような記憶に関する障害をもっているにも関わらず、奥様との二人三脚の元、今では事故以前の自己ベストを越える記録をたたき出せるようになったというエピソードを目にして、この映画でも似たような人間模様が描かれているのでは、と期待したからだった。


結果は、「否」。

まぁ、これは自分が悪いのだと思うが、”コメディ”とジャンル分けされている映画に対して、本人や周りの家族/友人との間の心の模様を描いたようなヒューマンドラマ的なものを期待してしまった。。。

期待していた、主人公自身および主人公の家族、大学の友人達のそれぞれの心の動きも多少は描画されていたように思うが、イマイチなボリュームと内容。。。
と言って、”コメディ”と割り切ってみても、どうも快活に笑い飛ばすことの出来ないテーマ。
なぜ、”コメディ”でこのテーマだったのか・・・。なぜ笑い飛ばさなくてはならなかったのか・・・。


佐藤隆太くんのまっすぐで一生懸命なイメージを高次脳機能障害というテーマと結びつけるのであれば、徹底的にヒューマンドラマとして作り、様々な人の視点で、心の動きを追いながら、このテーマを見つめることができる映画にして欲しかったなぁ、と勝手な気持ちになってしまいました。

脳に障害を抱えて生きている家族を持っている人からしてみると、ちょっと残念な映画だったかもしれません。

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皆様、お待たせいたしました。

今日は一週間前に購入した低反発マットレス「リアルスリーパー」の評価結果をお伝えしたいと思います。

購入してから一週間の間、いろいろなケースを試してみました。

うつ伏せ、仰向け、横向き、床の上、敷布団の下・・・などなど。 途中から「何のためにここまでするのだろう?」と自問までし始めてしまいましたよ。(笑)

で、その結果は・・・



 「寝返りの回数も、夜中目が覚める回数も減って、グッスリ眠れるようになりました♪♪♪」
 (ユーザーの声)



???


、、、誰がそんなこと言ったんだ?(怒)


 「寝返りの回数も、夜中に目が覚める回数も増えて、朝起きた後は気だるく、疲れが
  とれない不遇の一週間をおくりました。(↓)」


だったよ。。。(涙)


僕のこの一週間は、これからリアルスリーパーを購入しようと迷っている皆さんに捧げます。
ご参考までに。

(トルゥースリーパーの方は試していないので、そちらの評価できません。 あしからず。)


---(ここからは少し長いので、時間のある方はどうぞ♪)--------------

続きを読む

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早速、見てまいりました。「ライラの冒険」。

見終わった後の率直な感想を一言。

 「物語の展開が速すぎて、最初の方はよくわからなかった。。。」
 (だって、あっという間に仲間ができて、よくわからないうちに前に進んでしまうんですから。。。)


物語自体、本当はいろんなエピソードがあって、色々な経緯を経て前に進んでいくものなんだろうと映画を見ていてもわかったんですが、2時間弱という枠の中に無理やりに押し込めてしまったせいなのでしょうか、本を読んでいなくても、何となく物語が飛ばされすぎてる気がしてなりませんでした。

とは言っても、2部、3部と続く物語なので、まぁ、次も見てみたいとは思わされました。

自分の中の映画のワクワク度的には、勝手に「The Load of the Rings」くらいの期待を描いていましたが、そのレベルまでは達しませんでした。 「The Load of the Rings」もかなりのストーリを端折っていましたが、それなりの凄さがあったかなと感じてましたので、そんな感じかなと。 ちょっと残念でした。

ただ、「ライラの冒険」に関しては、どうも端折られてるところが多すぎるように思えたので、次を見る前に、オリジナルのストーリーを本で読んでおきたいと、強く思いました。

そうすれば、きっと、もっと楽しめるはずだと。 久しぶりにこういった物語ものの読書欲がかきたてられてます。 早速、ライラの冒険をAmazon辺りで購入しようと企んでおります。

あ、今思いましたが、これって、ハリーポッターと似た感じですね。
あそこまで深い/長い話ではないとは思いますが、雰囲気はとてもよく似てるように感じました。
魔女がいたり、主人公が子供だったからでしょうか。 うーん、これを機会にハリーポッターもちゃんと読み直してみようかなぁ。


まぁ、ちょっと横に逸れましたが、ざっと、こんな感想をもった映画でした。
まだ見てない方のご参考までに。(ストーリー自体は語らずに♪)

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早速、昨晩見て参りました。

素直な感想としては、
 ・ストーリーはいたってシンプル。
 ・サウンドと映像は○。
 ・それと「あんな、能力あったら、あぁするよなー。」
でした。

主演のヘイデン・クリステンセン(Hayden Christensen)は中々いい男で、この映画にはピッタリというか、映像的に良かったのかな、と。

どっかで見たことあると思ったら、『スター・ウォーズ』シリーズの若きアナキン・スカイウォーカー役をやっていた彼とわかって、なんとなく納得。 あの時も、若さゆえにあまり後先を考えず、自制できない主人公を演じていたので、今回もまぁピッタリの配役だったのかもと思いました。

名前も「クリステンセン」というから、デンマークでも入ってるのかと思ったら、案の定、デンマーク系のカナダ人の父親とイタリア人とスウェーデン人の血を引く母親のもとに生まれたそうで、これまた納得。

育ちはカナダのバンクーバーと知り、ちょっと親近感も覚えました。


敵役のサミュエル・L・ジャクソン(Samuel Leroy Jackson)は、いい味出してました。 いい感じの大人の、冷酷で冷静な(といっても、そこまで冷酷冷静でもなかったですが)、主人公とは丁度対比できる感じのキャラクターを演じていて、この映画の中ではクールだな、と思いました。


ヒロインの女の子はレイチェル・ビルソン(Rachel Bilson)。
TVシリーズ「The OC」で人気急上昇中とのことですが、「うーん、ちょっとイマイチ」な感じが。。。
存在感的に、チョイ役に見えてきて、残念な感じでした。


監督は、『ボーン・アイデンティティー』、『Mr. & Mrs. スミス』のダグ・リーマン(Doug Liman)。
「スタイリッシュな映像と斬新かつエキサイティングなアクション演出に定評がある」とオフィシャルサイトでも謳われているだけのことはあり、雰囲気は正に『ボーン・アイデンティティー』、『Mr. & Mrs. スミス』を若干感じさせる出来上がりに。 内容的には『Mr. & Mrs. スミス』寄りかな、と。


この映画の映像とサウンドを楽しむのであれば、やっぱり映画館でないと、DVDでは物足りなさ過ぎるかな。

昨日は「ファーストデイ」ということで料金は1,000円だったので、満足度は○でした。


次は、昨晩見ようかどうか迷った、「ライラの冒険」かな?

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私もとうとう購入してしまいました。例のヤツを。

年が明けてから、1月、2月と、バスケの忙しさと激しさが増し、日に日に疲労が溜まると共に、腰の痛さも気になってきていたので、いつか購入しようと思っていたのですが、ついに昨晩、突然の衝動と共に購入してしまいました。

行きつけの六本木ドンキホーテ。
その日はちょっとソファーを買おうかな、なんて思って出かけていったのですが、ソファーコーナーの傍にある布団コーナーで、ヤツを見つけてしまったのです。

以前、若干、自分の周りで低反発マットレスが噂になったときに、一度、ドンキで目撃したことがあったのですが、その時は購入まで踏み切れず、後々ネットで調べてみたら、実は超破格だった!低反発マットレス。

そう、あの通販でお馴染みの 「トゥルースリーパー」。


あの時はかなり苦い経験をしました。何度、「買っときゃよかった~(↓)」と思ったことか。。。


で、結局、10分ほど迷った挙句、「今回こそは逃してはならぬ!」ということで、購入してしまいました。

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この 「リアル(?)スリーパー」 を!

。。。


そうです。パチモン(?)です。

「トゥルースリーパー」のパチモンとネットでは言われている、あの「リアルスリーパー」です。
でも、これでも 29,800円(定価) で売られている(現にネットでこの値段で売られてます)から、まぁ、ちゃんと使えそうなのかな、と思い、低反発マットレスであることは間違いなさそうなので、試しに購入してみました。

ドンキの凄いところは、これをなんと、驚きの 15,800円(約半額!) で販売しちゃってるから、怪しいと思っていても、ついつい購入してしまうんですよね。現に、前回も、トゥルースリーパーと一緒に並べて売っていて、トゥルースリーパーがなくなってしまったら、リアルスリーパーもあっという間に売れてしまったんですから。ホント驚き。

この怪しさに10分ほど、「本当にこれでいいのか?」と自問しつつ、前回の経験を踏まえ、えぃや!と購入してみた訳です。(笑)


で、中身はこんな感じ↓。

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広げてベッドの上に敷いたところ↓。

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時間が経ってくると、ムクムクっと、5cmくらいまで膨らんできました。
(一応、箱にも厚さ5cmと明記してありました。)

お、ちゃんと低反発マットレスだな、と確認もでき、結構ルンルンで一晩を共にしてみました。

こやつの真価の程は、数日間使ってみてからだと思うので、また数日後に結果を書き込みたいと思います。


さて、どういう結果が出るのか? 自分も楽しみです♪

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It was a funny and relaxed "boy's night"!

I went out with "boys" from Canada last night. Everybody has a same kind of notion, interests, and atmosphere, so luckily we could have a time to get together in one place last night.

Actually I've not planned boy's night frequently before, so have never experienced such a open and free feeling with only guys! It was really interesting. Drinking beer, guys talk, whatever we are interested in, we could share and enjoy the time together. It was like, I guess, a "girl's night" between girls. 6 hours had passed like an arrow.

I'd like to plan again such a small night with friends sometimes.
When you receive the invitation, just say "All right", and share time and space with me!

Let's boy's-night-out, buddies!

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my_boom

  • A banana;
  • Approx. 500ml of milk; and
  • A large spoon of protein.


It's a BANANA SHAKE!
Every weekends after mid January, I had basketball games, so naturally my body started to want energy and material for the fight.

Easy to make, doesn't take a time, and delicious!

I'm taking the special drink at breakfast these days.

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今日も、

 いい時期に、

 いいタイミングで、

 いい人と、

出会うことができました。 こういった出来事(出会いも含めて)って、それが必要もしくはその時でしかありえないタイミングで訪れるものだと、自分では信じてます。

きっと、今日の出会いも、正にそのタイミングで来たのだと思います。

 「魅力的な人は、いつまでも魅力的てある。」

これを久しぶりに目の当たりにした気分です。すごく素敵な人でした。年齢などは感じさせず、魅力のあふれている方でした。

いつしか自分も、こういった方々の仲間入りができたらいいな、と夢見ています。

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今日は帰ってきたら、「世界で発見!こんなのアリえねぇ!?ニッポン大賞」(日本テレビ系列)という番組がやっていて、世界の中の"おもしろ日本"が取り上げられていました。

確かにちょっと海外に行っただけで、同じアジア内でも大分おかしな日本(の認識)があったりと、なかなか面白い番組でした。

まぁ、バラエティーなので、特に面白い変な日本の部分にばかりフォーカスされていたんだと思います。お蔭様で十分楽しめました。(笑)

一通り手をたたいて笑った後、ふと我に返って、こんな事を思いました。

 「人のこと笑ってるけど、自分たちはどうなんだ?」


これはあるお店で取った写真です。

WrongEnglish


I 」って誰やねんっ! これを書いた人間かぃ?

Return Mouth 」って・・・。ちょっと考えただけでもわかるやろ。。。


もっと英語も勉強しなくてはなりませんね、私たち日本人も。。。

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今日のお題は「雪と介護」。

理由はとても簡単。「雪」は朝おきたら降っていたから。「介護」はテレビを付けたらやっていたので。
でも、とても不思議なのは、この一見何にも関係のない二つのものに、「どーも何か関係があるのでは」と、朝から気になってしまった点だ。

こういうことって実は自分の中では結構あり、その出来事を後から振り返ってみると、とても大事な"気付き"のタイミングであったり、"あぁ、なるほど。そうなのか。"と思える瞬間であったりもするのだ。

■東京の雪(2008年二度目?かな)
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(雪に関しては、今日はたくさんの人がコメントしてるでしょう。なので、今日は写真だけ。)


■介護
いつも通り朝のNHKを見ていたところ、ちょっと興味深い介護の話が特集されていたので、出勤前の忙しい時間だというのに、その番組に釘付けになってしまった。

「井戸端げんき」
 タイトル:
  にぎやかな“大家族”~宅老所「井戸端げんき」の人々~
  (NHK生活ほっとモーニング 2008年1月23日放送)

 関連ニュース:
  空き家改装、手作り介護 駅前商店街にデイケア施設
  (2002/12/21 09:42 【共同通信】)

ここのところ、ご年配の方々が多くいらっしゃるリハビリ病院に行くことが多いので、この番組の中に出てきている宅老所のご年配の方々の表情を見て、ドキッとした。

みんなとても生き生きしているのだ。

スタッフだけでなく、ご年配の方々も、とても明るく楽しそうな感じ。

自分が訪れているリハビリ病院には多くのご年配の方々(主にリハビリ目的)やそれ以上に多くのスタッフ(作業療法士、理学療法士、言語療法士に看護士や介護士)がいる。もちろんスタッフの方は少しでもいい雰囲気にしようと、笑顔で接したり、話しかけたり、なるべく明るく楽しく振舞おうと努力されているのがわかるのだが、どうも限界があり、この「井戸端げんき」の感じとはちょっと違うのだ。 何となく、やっぱり努力してやってる感が漂ってしまっているように思う。

そこで介護を受けながらリハビリをしているご年配の方々なんて、全然楽しそうな雰囲気もないし、何だかとても寂しそうでつまらなさそう。

同じように脳疾患で体が不自由になっている人でも、「井戸端げんき」にいるご年配の方々の方がとても明るく楽しげに見える。 例え疾患で表現する方法が限られていたとしても、それを表現しようとする意思が伝わってくる。

なぜ?


その理由は、ちょっとテレビを見ただけや、ちょっとリハビリ病院に通っている程度ではわからないのでは、と思う。 何かが違うのは感じられるが、それが何なのかがわからない。
頭で考えれば、それなりの言葉は出てくるだろうけれども、それって本当の事ではないような気がするから。

今後の高齢化社会や自分の老後を考えたとき、明るく楽しい雰囲気で少しでも長く幸せに暮らせるような環境があって欲しいと思う。 だから、これから、自分にいったい何ができるのか、どうしていったらいいのか、どう心掛けていかなければならないのかなどを、これからも続く病院通いの中で考えていきたいと思う。

その中で、ここで抱いた「なぜ?」も解決していればと思う。


折しも、今日は123の日。
こういった心持で、今までにない、新しい視点を持ってスタートするにはいい日なのかもしれない。


あ。 「雪」と「介護」と「123」。

今、自分の中で少しつながった気がした。。。

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ラグビーの世界では”当たり前のこと”と言ってもいいくらいとても有名な言葉ですが、今日、弊社の会長のFarewell Partyで、ふと、この言葉を思い出しました。

弊社の会長は30年前に一人の秘書と共に二人で日本法人を立ち上げました。それから30年の月日を経て、今では900人余りの社員を抱える会社にまで育て上げました。

彼はこの30年間、想像もできないほどの苦難とChallenging(英語圏ではよくこう言います)な状況を乗り越えてきました。サポートしてきた古株の社員や弁護士の方はその苦難の道を、「よく乗り越えてきた」と称え、30年を共にしてきた秘書さんからは「その決してあきらめない、Never Give-upの精神から、本当に多くのことを学びました」と、彼の実績に対しての惜しみない賞賛の声があがりました。

しかし、そんな彼が、今日のFarewell Partyで言っていたことは、

 「私は何一つ自分だけで成し遂げたことはない。いつも仲間がすべてを成し遂げてきた。」
 (本人は英語で言っていたので、こんな感じのことを言っていたとしか言えませんが。。。)

という、とても謙虚な言葉でした。

この言葉は、経営側に回れば回るほどよく聞くものですが、彼の言葉にはなぜか重みを感じました。きっと社員二人から初めて30年の月日を経て1000人弱になった社員を目の前にしての発言だったからこそ、その言葉の意味や思い、重みを感じることができたのでしょう。

また、ここで思うのは、自分自身のチームを引っ張る能力はもちろんのこと、自分一人では成し遂げられることには限界があり、ある一定以上の会社の規模になれば、自分以外のチームの力は不可欠である、という言われてみればごく当たり前のことを真摯に言葉にされたのではないか、ということです。
これを今の自分に当てはめて考えてみて、どれだけチームの協力を上手く引き出せる能力をもっているのか、どれだけチームの力を最大限発揮できるように自分は努力しているのか、尽力しているのか、と考えると、とても当たり前であって学ぶべきことが多い言葉に思えます。

 「One for all, all for one」

この言葉の通り、彼は地道に会社や社員のことを思って、真摯に日々の仕事に取り組んできた結果、30年という歳月をもって、今日のような結果を残せたのではないかと思います。

この言葉を本当に自分の心から発することができるようになるには、いったいどのくらいの年月が必要なのでしょうか?

早くこの言葉を発した際に重みを持たせられるような、そういった人材になるよう、日々精進していきたいと思ってます。

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昨年は自分の身の回りでいろいろな事がありました。良い事も、あまり良くない事も。
でも、一通りすべてを通り抜けてきて、いろんな意味でタフになれたように思います。
昨年は自分にとっていい転換期だったのではないかと思ってます。

さて、今年はどんな年にしようかといろいろと考えていたわけですが、こんな年にしようかと思ってます。

 「戦略的な計画と着実な実行をする年。」

大分堅苦しい感じがしますが、昨年は感覚に任せて、集中してみたり、惰性で生活してみたり、右へ左へ、かなり気ままに生きてきたので、今年は締めなくては、ということでこれにしました。

今年はいろいろと考えているので、計画の実現率100%を目指して頑張ります。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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I sometimes come here to refresh and to reswitch my feelings.

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George?
who_is_he

Who agree with me?
...from FIVE MINI


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