marolog - a story of lives (in Denmark)

What maro sees, hears, smells, tastes, touches, and feels in his life will be told in his way in this blog. So today, what you'll see through his eyes?

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携帯だったので、あんまり綺麗にとれてませんが・・・。
なぜか不思議に感じたので、撮ってみました


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実はゴールデンウィーク中に、電車の中で「ビールデンウィーク!」なる広告を目にしてました。


その時は、


  「なんだ?ゴールデンウィークをもじって、何かをアピールしてるのね
   ビールの販促活動かぁ


くらいにしか思ってませんでした。。。



で、今日、友達と会う約束があったので、何気なく六本木ヒルズで待ち合わせをしてみたら、な、な、なんと偶然にもそれが開催されてました

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「ビールで宴! ビールで縁!」  「ビールデン」
なかなかうまいじゃないですか
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Heinekenの生と日本の白ビールを堪能しました。。。
天気はでも気分はでした
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もう、毛利庭園も、芝生の上に座って、ちょっとしたビア・ガーデン的な状況に・・・
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こういう、ビアフェスタみたいなの、もっとやってくれればいいのにぃ~、と思いました。
ビール好きにはたまりませんからね~

これからビールが欠かせない季節になってきますしね

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観てきました。グラントリノ。

ヤバイデスネ。クリントイーストウッド。じーんときてしまいました

じいさんになってもカッコイイし、なんといっても演じていたウォルト役の演技が上手かった。。。

如何にも古い田舎のアメリカ人で、口も悪く、人との接し方が下手くそな、とても不幸な過去を抱えた偏屈頑固オヤジ、ウォルト。 でも時折、少しチャーミングなところもみせて、かわいらしいとさえ思わされてしまう。。。 そこが少しいとおしく思えて、なんだかどんどん惹きこまれていってしまう。

やっぱりスゴイ人です。クリントイーストウッド

この人の映画は、本当にアメリカ映画には珍しく、人の感情、心の動き、抱えている過去など、とても人間的な部分を細かく描写してますよね。 見終わった後のあの感覚は、日本の心に響く映画を見終わった後の、なんというか、あの時あの人はどんなことを考えていたんだろう、どういった気持ちでああいったのだろう、なぜああいう決断をしたのだろう・・・と、いろいろと考えさせられるあの感じ、、、にとても似てました。

http://wwws.warnerbros.co.jp/grantorino/
http://www.thegrantorino.com/

この映画は、観てよかったなぁ~と思えた映画でした。

お薦めです

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