marolog - a story of lives (in Denmark)

What maro sees, hears, smells, tastes, touches, and feels in his life will be told in his way in this blog. So today, what you'll see through his eyes?

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This is the just memorandam for working at international companies:

1. NET & GROSS
NETは辞書を引けば「正味の」という意味。要するに何か手を加えた後の最終的な状態を指す。
例)Net sales 正味売上高、純売上高
例)Net risk 最終的な(出来る限りのことを行った後の)リスクを指す
これに対してGROSSは要するに何もしていない状態のものを指す。辞書を引くと「総計」などと出てくる。
例)Gross sales 総売上、総売上高、水揚げ
例)Gross risk まだ何も対応等を施していない、あがってきたままのリスクを指す

2. RISKを計る際の指標例
IMPACT
Minor -> Moderate -> Major -> Critical
LIKELIHOOD
Unlikely -> Possible -> Likely -> Very Likely

3. Runners up
辞書で引くと「準優勝者、上位入賞者」など。要するに気にかかるもの、や、特筆すべきもの、毎回上位にリストされるもの、などを指す。(恐らく)

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ここ最近、ずぅーと気になっていた本を、お気に入りの場所で読んできました。

世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく
(2007/06/29)
渡辺 健介

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この本の存在は、本屋さんで目にして知ってはいましたが、ある出会いがあるまでは、手にとって読むまでにはいたってませんでした。 そう、この本を書いてらっしゃる渡辺さんの元会社の先輩の方と、あるご縁でお食事を共にするまでは、ですね。

最初にこの本を手にとって、例のごとく、前書きと目次を眺めて、最初の数ページを読んだ段階で、「同じようなことを考えている人だな~」と共感を覚えました。というのも、この方も日本人のグローバル化とそのための教育について、持論というか関心がある方だったからです。

この本の内容的には、僕のビジネスライフのベースとなっている成功哲学の祖、ナポレオン・ヒル「思考は現実化する」にも書いてある、問題解決のアプローチを、一般的なコンサル的視点(私的な感想ですが)で、しかも、それをなるべく噛み砕いてわかり易く解説しようと努力している本だな、と感じました。

本のレビュー欄を見てみると、この本を読んで「至極ごもっとも」や「当たり前だよ」と思う人も多いようですが、その当たり前のことを、自分の言葉で、それも小中学生にもわかる言葉と例を用いて解説をしようとしているところには、ちょっとした感動を覚えました。 この本にも書いてありましたが、「言うは易し、行うは難し」で、批判/コメントすることは誰でもできますが、それを説明したり、わかってもらおうと努力するという行動を実施できる人はどれくらいいるのでしょう。 この方(著者)は寺子屋も開かれているそうで、正に有言実行されているところに感銘を受けているわけです。

機会があればお会いしてお話を伺ってみたいと思う著者の本でした。


既に問題解決手法を自分なりに身につけている人にも、再認識したり、自分だったらこれをどう伝えようとするか等を考えてみるのに、僕はお薦めだと思います。

もちろん、日々いろいろな問題に直面して、なかなか上手く活路を見出せていない人にも、ちょっと時間をとって、頭をリラックスさせ素直な状態で読んでみるのにいい本かと思います。

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It was a funny and relaxed "boy's night"!

I went out with "boys" from Canada last night. Everybody has a same kind of notion, interests, and atmosphere, so luckily we could have a time to get together in one place last night.

Actually I've not planned boy's night frequently before, so have never experienced such a open and free feeling with only guys! It was really interesting. Drinking beer, guys talk, whatever we are interested in, we could share and enjoy the time together. It was like, I guess, a "girl's night" between girls. 6 hours had passed like an arrow.

I'd like to plan again such a small night with friends sometimes.
When you receive the invitation, just say "All right", and share time and space with me!

Let's boy's-night-out, buddies!

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やっと、あの愚かな、本来の趣旨から逸れてしまっていた、"時間だけ"の「ゆとり教育」から、抜けられそうです。10年間も続けられていたんですね。この10年でどれだけの国力が損なわれたのか・・・。

あとは、授業時間をただ増やして元の時間に戻すだけでなく、指導要領改定の本旨であった「考える力を如何に養うか」について、具体案がどれだけ出てくるかと、それをどこまで現場の先生達にまで浸透させることができるのか、ですね。

指導要領改定案については、文部科学省のホームページに掲載されています。

この指導要領改定案に対するパブリックコメントというのが2008年3月16日まで行われています。意見のある人はこのパブリックコメントを利用して、文部科学省に指導要領案についてコメントできるそうです。
これはなかなかの制度かと思いますので、早速コメントしてみようと思います。興味のある方は是非x2♪


昔から、ビジネス世界で広く求められている、いわゆる「問題解決能力」ですが、これって、教育期間中(小学校、中学校、人によっては高校、大学、大学院などの期間中)にどれだけ「考える力」が養われるかが大きなポイントなんではないでしょうか。

というより、「考える力」の養成が日本人の世界的地位・立場に直結してきており、今後の日本人の行く末に大きく関わっているように思います。

今後も教育関連のニュースについては、目が離せません!!

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When you study English, what do you use?

English news paper?
Words card/book?
English text book?
Your favorite Movie? Music? Musical?

In my case, I use the podcast of CBC radio.

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my_boom

  • A banana;
  • Approx. 500ml of milk; and
  • A large spoon of protein.


It's a BANANA SHAKE!
Every weekends after mid January, I had basketball games, so naturally my body started to want energy and material for the fight.

Easy to make, doesn't take a time, and delicious!

I'm taking the special drink at breakfast these days.

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